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eTilTran V0.12β-10

eTilTran V0.12β-10

えちるとらん = コミック傾き補正ビューア + 小説画像再配置ツール - 再配置

■何をするもの?
コミックと小説の傾きを計測して、補正を適用した画像を表示します。
このとき補正データは表形式で管理し、簡単な操作で編集できますので、
傾き補正に失敗したページなどは、手操作で修正が可能です。

■変更のポイント
領域処理モードを「画面全体」に設定しているときに、代理解像度プレビューを有効にすると、画像が縮小されて表示される不具合を修正しました。

■履歴
β12-10 2009/10/14
・領域処理モードを「画面全体」に設定しているときに、代理解像度プレビューを有効にすると、画像が縮小されて表示される不具合を修正しました。

 「eTilTran012b10.zip」をダウンロード

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コメント

入力フォルダを引数に与えて起動できる、程度でよいのでバッチファイルに組み込みやすいように対応していただけないでしょうか

投稿: wisp | 2010年6月25日 (金) 00時25分

一括補正でレベル補正とか出来ないでしょうか?

投稿: aru | 2010年11月20日 (土) 17時11分

プリスキャンでこんなエラーで異常終了します。
---
パラメータ名: Value
場所 System.Windows.Forms.ProgressBar.set_Value(Int32 value)
場所 eTilTran.frmMain.PreScan(String rSelectedPath, eArcMode newArcMode, Int32 lngArcHandle)
場所 eTilTran.frmMain.SetInputFolder(String SelectedPath, Boolean bMenu)
場所 eTilTran.frmMain.btnInput_Click(Object sender, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Control.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Button.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Button.OnMouseUp(MouseEventArgs mevent)
場所 System.Windows.Forms.Control.WmMouseUp(Message& m, MouseButtons button, Int32 clicks)
場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.ButtonBase.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Button.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.OnMessage(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr hWnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr lparam)


************** 読み込まれたアセンブリ **************
mscorlib
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3615 (GDR.050727-3600)
コードベース: file:///c:/WINDOWS/Microsoft.NET/Framework/v2.0.50727/mscorlib.dll
----------------------------------------
eTilTran
アセンブリ バージョン: 0.0.12.10
Win32 バージョン: 0.0.12.10
コードベース: file:///C:/Documents%20and%20Settings/yo/My%20Documents/Lib/net/eTilTran012b10/eTilTran.exe
----------------------------------------
Microsoft.VisualBasic
アセンブリ バージョン: 8.0.0.0
Win32 バージョン: 8.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/Microsoft.VisualBasic/8.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/Microsoft.VisualBasic.dll
----------------------------------------
System
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3614 (GDR.050727-3600)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.dll
----------------------------------------
System.Windows.Forms
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System.Windows.Forms/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.dll
----------------------------------------
System.Drawing
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System.Drawing/2.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/System.Drawing.dll
----------------------------------------
System.Runtime.Remoting
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System.Runtime.Remoting/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Runtime.Remoting.dll
----------------------------------------
System.Windows.Forms.resources
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System.Windows.Forms.resources/2.0.0.0_ja_b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.resources.dll
----------------------------------------
System.Xml
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3082 (QFE.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System.Xml/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Xml.dll
----------------------------------------
System.Configuration
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System.Configuration/2.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/System.Configuration.dll
----------------------------------------
psuqqlt7
アセンブリ バージョン: 0.0.12.10
Win32 バージョン: 2.0.50727.3614 (GDR.050727-3600)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/System/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.dll
----------------------------------------
mscorlib.resources
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3615 (GDR.050727-3600)
コードベース: file:///c:/WINDOWS/Microsoft.NET/Framework/v2.0.50727/mscorlib.dll
----------------------------------------
Accessibility
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_MSIL/Accessibility/2.0.0.0__b03f5f7f11d50a3a/Accessibility.dll
----------------------------------------
System.Data
アセンブリ バージョン: 2.0.0.0
Win32 バージョン: 2.0.50727.3053 (netfxsp.050727-3000)
コードベース: file:///C:/WINDOWS/assembly/GAC_32/System.Data/2.0.0.0__b77a5c561934e089/System.Data.dll
----------------------------------------

************** JIT デバッグ **************
Just-In-Time (JIT) デバッグを有効にするには、このアプリケーション、
またはコンピュータ (machine.config) の構成ファイルの jitDebugging
値を system.windows.forms セクションで設定しなければなりません。
アプリケーションはまた、デバッグを有効にしてコンパイルされなければ
なりません。

例:



JIT デバッグが有効なときは、このダイアログ ボックスで処理するよりも、
ハンドルされていない例外はすべてコンピュータに登録された
JIT デバッガに設定されなければなりません。


投稿: | 2011年1月31日 (月) 13時51分

eTilTranのおかげで傾き補正作業がはかどっています。
ところで一つリクエストがあります。
最初のプレスキャンで算出されるノンブルやテキストの基準領域は
おそらく全体の平均から算出されると思うのですが、
それを指定した複数ページ内の平均から算出できるようにしていただけないでしょうか?
何故そんなリクエストをするかというと
他のページがまともに基準領域の中にそこそこ納まっている中、
たまにもの凄く基準領域を外れたページが20枚くらいあり、
それらを別のフォルダにいれて、またプレスキャンすることで基準領域がまともになることがあります。
そこで『このファイルを再スキャン』みたいな形で
全体からではなく指定画像範囲内の平均から算出できるようになったら嬉しいな思いました
上手く説明できなくて申し訳ありません。
開発応援しています。

投稿: | 2011年4月15日 (金) 15時59分

eTilTran便利に使わせていただいてます。

1つ質問があるのですが、余白の設定において、全ての画像が偶数ページとして認識されている気がするのですが、そのようなことはないでしょうか?

雑誌を読み込んでいるので、コミック優先モードです。

投稿: 山下 | 2011年6月13日 (月) 04時11分

奇数偶数はファイル名につけられた数字から判断

投稿: 通りすがり | 2011年6月20日 (月) 17時02分

自分も山下氏と同じ現象が出ます。
傾き計測はファイル名より判断できているのですが、余白のマスクはすべて偶数値が採用されているようです

検索したところ同様の検証をされた方の報告がありました

> 691 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2010/03/03(水) 23:24:12 ID:Qky+LGwG0
> 言葉足らずで申し訳ないです。もちろんやってはみたんですが、
> 偶数ファイルも奇数ファイルも同じ結果になってしまうので、
> 偶数・奇数の意味が違うのかな、と思って聞いてみたんです。

> 具体的な手順は
> default.iniとdefault.xmlを削除(デフォルト設定で検証するため)
> 001.bmpと002.bmpの適当な画像(1500x2300程度)を用意
> 「設定」 - 「Input」 - 「スキャン範囲_余白左_偶数」を200に
> えちるで読み込むor再スキャン
> 001.bmpと002.bmpをそれぞれ内部演算プレビューで表示
> 「領域」にチェックマークを付けると、奇数偶数ページで同じ領域を表示するんですが
> みなさんどうですか?

> 692 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2010/03/03(水) 23:36:38 ID:Qky+LGwG0 (4回) (参1) ★
> >>691
> 追伸、えちるのVerはβ12-10 2009/10/14です。

> 自分の望んでいた動作は、上記の手順だと
> 偶数ページは左端200から、
> 奇数ページは全体的に、
> となると思ってたんですが、001.bmp、002.bmpともに左端200空いてしまうんです…

> 695 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2010/03/03(水) 23:54:11 ID:WINxhRg10 (参1) ★
> >>692
> 今まで同じ値にしてたから気が付かなかったけど、
> それ、奇偶のスキャン範囲設定の方が効いてない様な気がする。
> ファイル名の奇偶によらず、偶数のみ有効になってるっぽい。

ChainLPへの機能統合でこちらは開発終了されているような感がありますが、個人的には今でも欠かせないソフトです

投稿: nanashi | 2011年7月23日 (土) 16時23分

etiltran大切に使わせて頂いております。
一つ質問があります。

ノンブルの左端の文字のみが認識されて、自動領域補正が正しく動作していないことがあります。(内部演算プレビューでノンブルの左端の文字のみが四角く囲まれた状態、ノンブルはページ番号のみです。)
ノンブルの左端が"1"の時が発生しやすい傾向に見えます。

このノンブルの認識率を上げるのに影響の有りそうな設定項目があれば教えて頂けないでしょうか。

以上です。お身体に気をつけて開発頑張ってください。

投稿: sure | 2013年3月23日 (土) 17時36分

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